【小説】交差日記(3/5)

   ♪ 3 ♪
 お互いが生きている時間を、私たちは知らないままにすることにした。最初は知ろうとしたのだけれど、キリが少し悩んでからこんなことを言ったのだ。
《ボクたちが、今は西暦の何年、と伝えたとき、その後でもこれまで通りにやり取りができるだろうか。何百年も離れているってことはないと思うんだ。そんなに違っていたら言葉も変わりそうだし。けど数十年だったらあり得るかもしれない。それを知ってしまったら、会話がぎくしゃくしちゃう気もするんだよね》
 もっともだと思った。私たちはお互いの顔も知らず、住んでいる場所も時間も知らず、ただノートによってのみ交差しているだけだ。けれど二人の間にある距離は、そんなに遠いとは思っていなかった。むしろ近いと感じていた。だからこそお互いに会話を楽しんでこれたのだ。その距離についての感覚は、もしかしたら間違っているのかもしれないけれど。
 例えば、お互いに対蹠地となる場所に住んでいるとしたらどうだろうか。私は日本にいるから、キリは反対側のブラジルとかその辺りからノートに書き込んでいるという想定だ。それを知ったらびっくりするとは思う。でもその程度で済むことでもある。航空交通機関の発達した現代でも、地球の真裏から旅をしてくるとなれば、かなりの時間は必要となる。でもその移動は不可能なことではない。
 一方で何十年もの時間差があったら、そのとき、私は大きなショックを受ける気がする。タイムトラベルの方法なんて確立されていないし、だから会えないことはないにしても、すぐにそれは叶わないところにいるのだと思い知らされることになる。それは地理的な隔たりよりもずっと大きくて、深いものに感じられることだろう。
 キリはそこまでは述べなかったけれど、同じようなことを考えたのだと思う。私たちは交差日記を通じて、今では本当に親しい間柄になっていたし、だからこそ距離があることを意識させられるのは嫌だった。
 そうした気持ちの変化は、実は私にとって、とても大事なものだったのだ。けれどこの時の私は自身の変化を意識できておらず、大分時間が経ってから気付かされることになる。キリの書き込んだ、何気ない言葉がきっかけだった。
《今日は、久しぶりに夏祭りにでも行きたいなって思った》
《夏祭り?》
 季節は移ろい行き、私の方ではすっかり冬になっていた。一方のキリの方でも、そろそろ夏が終わろうとしている頃だ。そんな時季に夏祭りとは珍しいと思った。でも、それは私の早とちりだった。
《病院にチラシがあったんだ。開催期間はもう過ぎてる。ただそれを見ているうちに、またそのお祭りに行きたいなとしみじみ思ったんだよね。入院してから何年もの間、友人と出掛けたことなんてなかったんだけど》
《私は友達とお祭りに行ったことなんてないわ》
 実際には何度かあった。私が人付き合いが苦手になって、自分から距離を置くようになるより、もっと前。小さい頃の私は、住んでいるところが近い子供と、それぞれの両親に連れられて商店街の出店を見て回っていた記憶がある。でもその思い出は古くなってくすんでいたし、相手の友達の名前もきちんと覚えてはいなかった。
 ノートの向こう、キリが慌てて謝ってくる。
《ごめん、イヤな思いをさせちゃったかな。ボクもそういうつもりじゃなくて、ただ久しぶりにそういう前向きな気持ちが湧いてきたってことを、ミサキに伝えたかったんだ》
 キリの性格がとてもいいということを、私は知っている。不快な気分にさせてしまったのは私の方だ。そして落ち着かない気分にさせ、あんなことを書かせたのも自分自身だ。
 頭を小さく振ると、心にわだかまる鬱念を追い払った。キリに訊く。
《キリの住んでいるところでは大きな夏祭りでもあるの? 花火大会とか》
《いや、地元ではそういうのはないよ。もちろん電車とかを使えば、花火大会をやっている会場にも行けるけど。商店街に出店が出るくらいかな。あ、それと小さなお神輿が担がれる。でも近くに由緒正しいお寺や神社があるわけでもないし、由来は聞いたことがないなあ》
《私のところも似たようなものね。大人になってから知ったけど、今の自治体が出来て何周年目かに、住民のふれあいを大切にしようと始めたのだとか。町興しとは違うけれど、似たようなものなのかもしれないわね。自治体や商店街の組合という、誰かが場を用意しないと地元の人であっても交流が生まれなくなってきているという、近頃の状況を表わしている一例なのかもしれない》
《そう考えると、お祭りも何だか淋しいものに感じるね。でもボクはそれでもいいかなって思うよ。開催期間は一日とか二日だけど、その前から商店街はずっと準備をしていて、少しずつ活気に満ちてくるし、何よりお祭りのときは出店が並ぶからね。割高なんだけど買わずにはいられないんだよな、焼きそば、たこ焼き、フランクフルト》
《食べ物ばっかりね、キリは。でもそれ、すごくわかる。お祭りで買う焼きそばって特別美味しいのよね。あの大きな鉄板が重要なんだって聞いたことがあるけれど、あんなもの家では使えないし、コンビニで売っている出店風というのもやっぱり違う。焼きそばの隣で別のものを焼いていたり、火力がまばらで焦げが入っていたり、その他にも色々と入っているのかもしれないわ》
《ミサキもお祭りの焼きそば大好きなんじゃないか。ボクばっかり食い意地が張ってるみたいに言ったくせに》
《名物の一つだもの、行ったら買うわ。でも私は食べ歩きよりは、ヨーヨー釣りとか、一つのお店でゆっくり遊ぶのが好き。金魚すくいも好きだけど、貰っても家では飼えないし》
《確かにそれはある。でもついやってしまうんだよね。それで、そう、出店の話。金魚すくいや食べ物のお店もそうだけど、お祭りだと特別な魅力があると感じる。ミサキは現代のお祭りは誰かが作った仮初めの交流の場だとしたけれど、ボクはそれでも町のみんなが活気に満ちていくのはいいことなんじゃないかなって思うんだ。交流としては確かに一時的なものだけど、でもそれは伝統あるお祭りでも大同小異だと思うし、何より参加することで元気になれる》
 キリの言葉はとても実直で、素直だ。だからこそ説得力がある。
 改めて私はお祭りに出掛けたときのことを思い出してみた。お祭り自体に、嫌な思い出はない。友人がいないこととか、それは私が勝手に付け加えたものだ。連想として繋がりやすいのかもしれないけれど、別々に捉えられるべきものなのかもしれない。
 そこまで考えて、私はふとあることに気が付いた。書き込んでいるノートのページを、少し前に戻ってみる。キリは、久しぶりに行きたい、と書いていた。きっと彼は入院してからお祭りに行けていない。そして行こうという気持ちにもなれなかったのだ。でもキリは何かがきっかけで変わることが出来て、だからそんな言葉を書いている。もしかしたら彼にも何か思い込みのようなものがあったのだけど、それを切り離してお祭りの楽しみそのものに目を向けることが出来たから、今回の書き込みに繋がったのかもしれない。
 キリが手にしたきっかけとは何だろう。そしてお祭りに何を期待しているのだろう。焼きそばだけが目的じゃないはずだ。
 そんなことを考えながら、私はページを先程のところへと戻した。その頃にはキリの新しい書き込みがあった。
《でもお祭りの準備期間はもちろん、開催しているときでさえ、商店街のあちこちが活気付いている中、一ヶ所だけひっそりとしている場所があったんだよね。あ、それが悪いって言いたいわけじゃないんだ。ただ印象的だったから、その場所をよく覚えているっていうだけの話。お店の種類も関係してるのかもしれないけどね》
 そのすぐ後に書いてある文字を見て、私は心臓を大きく跳ね上げた。
《古本屋なんだ。光明堂って名前なんだけど、いつも薄暗いんだよね》
 直観的に、棚がいくつも並んで薄暗くなっている古書店の店内が、脳内に浮かんだ。似たようなところ、同じ名前のお店は、全国を探せば他にもあるかもしれない。でも私は確信した。キリの言っているのは、私が十年以上通い続けたあのお店のことだと。
 キリは、この町に住んでいるのだ。
 私は彼に会いたくなった。誰かに会いたいだなんて、そんな気持ちを抱いたのは初めてのことのようにすら感じる。ずっと他人と交わることを避けていたし、それがいつの間にか普通になっていたから、私は常に独りだった。けれど不思議なノートを手にしたことで、私の世界にキリが入り込んできた。ノート越しのお喋りだったけれど、確かに彼は別の人格として存在していて、そうして私は独りではなくなっていた。それは大きな変化だったのだけれど、キリが自然に導いてくれたから、私は困難を感じることなく変わることが出来た。その結果として、私はキリに会いたいと思うようになった。
 いや、もっと単純なことなのかもしれない。私はキリに惹かれていた。だから私は彼に会いたいのだ。私はキリの筆跡だけはよく覚えている。文字の細かい癖だけでなく、書き順の間違えだって知っている。毎日、何時間も見続けてきたから、覚えてしまった。でもそれだけじゃ足りなくなっていた。キリがどんな顔をしているか、どんな声をしているか、私はそうしたことすら知らない。ノートを通してだと、それを知る術がなかった。
 意識をしたら余計に気になりだした。そして想いは募り始めた。私たちを結び付けたノートは、しかし今度は邪魔をすることになった。
 私とキリの間には空間と時間の隔たりがある。キリが同じ町の人間だったとして、入院している場所までみんなが利用する近くの総合病院とは限らない。冷夏というキーワードについても調べてみた。データを引っ張り出してきてみたら、やはりここ何年もの間、冷夏と呼べるような年はなかった。むしろ、平年と比べて気温は高い、と耳にする日が多かったように思う。続けて来年以降のことを調べようとしてみたところ、そうなるのではないか、という憶測の言葉は散見されたけれど、気象庁からはそんな先まで予報は発表されておらず、三ヶ月予報がせいぜいだった。私はキリと他愛のない話しかしていないけれど、それが問題なく通じるということは、どんなに幅があっても、ここ数年の間にキリはいると考えて間違いないと思う。でも人にとって、年単位の差は大きな障害になる。一番近い来年の夏にキリがノートに書き込みをしていると仮定して、晩秋から冬になったばかりの私が今すぐ彼の元を訪れても、そのときキリは私のことを知らないのだ。
 確実に私たちが、お互いのことを知っている状態で出会うためには、暮らしている時間と場所を知らないといけないということなのだ。ノートはその手間を省いてくれたけど、ならノートから離れようとするなら、その手順をきちんと踏まないといけない。
 それは私もわかっていたけれど、でもキリに交差日記を通じて訊くことはできなかった。キリと交わした、お互いの生きている時間を知らないことにしよう、という約束もあった。でもそれ以上に、ノートによる隔たりが重要なものだったと、直接会うことを考えているうちに意識してしまったのだ。
 キリに会うのが、私は怖い。彼が悪い人でないことなんて、ノートでのやり取りで十分知っている。書かれる言葉は偽りのないものだったし、実直で、ときに幼い子供のように素直なものだった。ただ私はこれまでのおよそ二十年間、きちんと他人と関わってこなかったのだ。どうやって話せばいいかなんて、とうの昔に忘れている。もしかしたらノートの中にキリが最初現れたときのように、彼は私を自然と導いてくれるかもしれない。私は対人恐怖症とかではなかったけれど、でも挙動不審にはなってしまうかもしれない。そのとき、キリは私と会話をスムーズにしてくれるだろうか。そのことを考えたら、堪らなく不安で、怖くなってしまったのだ。
 結局私みたいな人間には、ノートを挟んだくらいの距離がないと、人付き合いなんて不可能なのかもしれない。そんな諦観が出てくると同時に、本当にそれでいいのかという焦燥も心の内に湧いてきた。
 焦りは物理的なものによっても促進された。ノートに挟まれている紙は無限じゃない。私とキリが夢中になっていた交差日記は、気付けばもう少しで書く場所を失おうとしていたのだ。
《念の為に確認。ミサキのノートには残りはどのくらいある? ボクの方は見開きで三ページしか残ってない》
《その後に最後の一ページがあるのよね。私も同じよ。どうしよう、これじゃあ一週間もしないうちに使い切ってしまうわ》
 もしかしたらこのノートと同じ力を持ったものが世の中には存在するかもしれない。でも私もキリも、それに心当たりはなかったし、二人して入手できる確率なんて計算することすら出来なかった。私たちが会話を出来るのは、目の前にある、残りが少なくなったこのノートだけしかないのだ。
 残されたページは、私のためにあるのかもしれない。お互いに連絡先を教え合って、上手く出会えなかった時のために予備として残りを使う。これだけの量があれば、直接会うまでに十分なやり取りが出来るはずだ。
 そう思いはするものの、シャープペンシルを持つ私の手は動いてくれようとはしなかった。
 私が苦悩していると、キリがあることを告げてきた。
《実は言えてなかったことがあるんだ。そして残りのページをボクのために使って欲しい》
 それからキリは具体的な内容を書き込んだ。ともすれば忘れてしまいがちなこと。相手の姿が見えないから意識が不足していたけれど、でもそのことはキリがすでに述べていたことでもあった。
《数日後に手術があるんだ。あ、別に大手術ってわけじゃないよ。これまでも何度か受けているものと差はなくて、脚にある傷口付近から、壊死した組織を取り除くことになってる。命に係わるとかそういうことじゃないから、そこは心配しなくていいんだけど、ただ手術だからやっぱり体力は消耗する。麻酔もかけるしね。これまで何度か経験しているはずなんだけど、正直に言って、不安ではある。ミサキとこうして話をするようになったからかな。どうやらボクは弱くなってしまったみたいだ。だから元気に手術室に向かえるよう、今まで通りに会話を続けてくれないかな?》
 キリが望むならその通りにしてあげたい。でもノートは有限なのだ。手術が終わったら、ノートの残りもなくなって交差日記も終了する。私たちの関係も、おしまいになる。
《もちろんボクはミサキとの交流をこれからも続けたいと思ってる。勘違いでなければ、ミサキもそう思ってくれてる。だから、最後の数行だけ、それだけは残しておいて欲しい。手術が終わったら、その成功を報告したい。そしてこれからも交われるよう、書き記したいことがある》
 私はその言葉の真意を悟ると、頬が真っ赤に熱くなるのを感じた。
 今使っているこのノートの代わりを、キリが見つけたとか用意をすると、その最後の数行に書くわけではないはずだ。それが可能だったらすぐに伝えているのではないかと思う。
 キリは、私と同じ気持ちでいてくれたのだ。彼も私に直接会いたいと思っている。最後に書かれるのは、出会いを果たすその場所と時間なのだ。
 出会うためには手術を無事に終えていないといけないのも確かだ。数日後に迫っているとのことだし、私は彼を応援するためにノートの残りを使い切ろう。自分の気持ちを伝えるのは後でもいい。それにキリの方から出会う場所を指定してくれる。彼の方からやって来てくれる。私たちの間には時間の差があるから、もしかしたらそれは何年か先のことになるかもしれないけれど、心躍らせながら私は待とうと思う。
 そう決めると、私はなるたけ平静を装って、了承の返事を書いた。キリも薄々気付いてはいるのだろうけど、その私の返事を合図にいつも通りの他愛ないお喋りが始まった。
 それからキリの手術の当日まで、私たちは急き立てられるようにノートを文字で埋めていった。別に焦ることも切羽詰まるようなこともなかったのだけれど、しばらくの間は交差日記での会話が出来なくなると思ったら、書いておきたいことがたくさん出てきてしまったのだ。おかげでキリとの約束だった、最後の数行を空けるのに苦労した程だ。二人して文字がいつもより小さくなって、結局二行しか空けられなかった。
 キリはそれで十分だと告げると、手術前に最後となる書き込みをした。
《手術では全身に麻酔をかけることになっているから、目覚めるのは明日になると思う。そのときに約束の言葉を書くよ》
 キリのそばに手術室に運ぶためのストレッチャーが来たようだ。病室から移動する彼が見逃さないように、急いで頑張るようにと書き込んだ。
 私のシャープペンシルを持つ手が止まり、そしてキリの文字も止まった。そこでようやく自室の静けさに気付く。すっかり彼との会話に夢中になってしまっていて、まるで病院のベッド近くで話をしているような気分になっていた。
 手術が終わるのは深夜になるとのことだった。麻酔も効いて寝ているとのことだし、どんなに早くても明朝までキリからの書き込みはないだろう。
 そう考えることで、私は自分の気持ちを落ち着かせた。明日には最後の、けれどこれからも二人の関係が続いていくための、大事な書き込みがされるのだ。胸の高鳴りはそう簡単には静まってくれそうにはなかったけれど、私はノートをそっと閉じると、部屋の電気を消し、素直にベッドへと向かった。
 翌日の朝、私はいつもより早く目が覚めてしまった。机の上のノートを開くが、まだキリの書き込みはない。顔を洗い、朝食を済ませ、仕事に行くための身支度を済ませる。でもノートに文字が追加されることはなかった。
 朝も早いのだし、キリからの言葉はなくて当然なのだ。いつも通りに仕事に行って、帰って来てから確認すればいい。それはわかっていたのだけれど、結局家を出る直前になって欠勤の連絡を入れてしまった。キリが書き込んでも、余白はないから私から返事は出来ない。それでも彼の言葉にすぐ何らかの反応をしたかったのだ。机の上にノートを開くと、私は文字が浮かび上がるのを待つことにした。
 始業時間になって、お昼になって、夕方になった。仕事が終わり、普段帰宅する時間になっても、キリからの書き込みはなかった。
 夜になっても、日付けが変わっても、最後の数行は埋まることがなかった。
 私は机に向かってずっと待ち続け、いつの間にか朝を迎えていた。不思議な力を持っていたノートは、まるで何の変哲もないノートのように、ただそのページを開き続けていた。
 その日を境に、交差日記で私とキリが交わることは、なくなった。


4/5へ
by zattoukoneko | 2013-11-22 19:25 | 小説 | Comments(0)


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